HISTORYヒストリーから読み解く

1954年

創業

小林治助氏が6名の同志と共に、藤枝に共立印刷(当時)を創業

1981年

社是策定

「創造・奉仕・繁栄」

1990年

アート情報誌
「GALLERY」創刊

印刷技術力を生かし、地域文化の育成とイメージアップ戦略として創刊。2007.12終刊まで17年間地域に長く愛されました

2001年

KIIシステム

受注、制作、製造までの情報を一元管理する社内情報システムを自社開発

2004年

50周年記念誌

小林正敏(当時社長:現会長)が創業当時から発展してきた様子、古参社員の思いまでを形にし、若い社員に継承したいという思いで作成。

共立フィロソフィ手帳

全社員が共有したい理念とより具体的な行動指針を88編の項目にまとめた共立アイコムのバイブル

2008年

むるぶ創刊

地域の皆さんに、今と昔の地域を「読む」楽しみ、地域を「見る」楽しみ、地域で「遊ぶ」楽しみを知ってもらう情報紙を創刊。発行部数1000万部突破。

2011年

社名変更

事業内容を印刷業から”情報価値創造業”へ変革するための決意表明。情報の流れに寄り添い、付加価値の高い情報産業を目指す。

アイコンパス導入

現在の共立アイコムを支える基幹システム。各工程の進捗状況と受発注・利益管理の見える化を実現。

2013年

第1回富士山コスプレ世界大会

清水駅前銀座商店街の振興を出発点に新入社員の一声から誕生。県内を代表する地域創生イベントとして毎年開催。2019年11月第7回大会開催(来場者数3万6,000人、コスプレイヤー2,200人)

2017年

SFA導入

営業活動の見える化と戦略決定のためSales Force Autmationを導入。チームとしての活動を活性化。新入社員の教育にも貢献。

理念共有型採用PJ始動

部署横断プロジェクトとして、全社員で採用活動に取り組む。

2018年

本社移転

コミュニケーションの活発化、業務効率化、創造性とチャレンジ精神の促進を目的に、本社を移転リニューアル。働きやすく働きがいのある職場環境の形成に成功。

2018年

共立アイコムSDGs宣言